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TPA18 Fe over hosel (KITADA GOLF)

TPA18 Fe over hosel

TPA18 Fe(軟鉄) over hosel(オーバーホーゼル)

TPA18(L字)=難しい。が私の印象でしたが、この「KITADA GOLF」のTPA18は別物!
私は、「KITADA GOLF」のパターに出会ってから目覚めたパターと言うクラブなんです!
今迄のパターは、プロが使っているから・・・とか。このパター入るから・・・とか。で選んでいたパターでしたが、アドレスが思うようにとれないし、距離感も今一。でも、こんなもんだろう?と思っていたが、「KITADA GOLF」のパターは、アドレスが取り易い事と、絶妙な形状・全体のバランスが良いんです。(見ていて飽きないんです) 次の打感・打音や距離感は組付けの工夫で自分の物に仕上げる事ができるのです。
もちろんパターの材質や、ボールでも変わりますけど・・・。
 
チップカットで振動数を通常375~385cpmの所、433cpmと硬いシャフトに仕上げました。
硬いシャフトにした感想は、シャフトに伝わる打感では無く、ヘッドでボールを打った時の音”打音”が強調されるようです。

ヘッド重量348g・シャフト重量127g(GT K's-GT 140 パター)。
チップカット5.5インチ±、バットカット0.5インチ±、グリップは(Gold's Factory のブラック)。
総重量532g。 バランスD-1.0。 長さ33、8分の3インチ。

ガンブルー(黒色酸化皮膜)。サイトラインのロッサコルサ(赤)は、グリーンでは、とても見やすい色なんです。

KITADA GOLF PROTO 形状・仕上げ・打音の三拍子揃った”エースパター”

難点は1つ。 手入れ好きな私でも「ガンブルーに赤錆びが出ませんように・・・。」


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by life-is-vain | 2011-09-18 22:50 | KITADA GOLF | Comments(5)
Commented by taoten at 2011-09-19 21:35 x
赤錆は鉄の大敵!!
とにかく鉄は油の皮膜を絶やさないことと、使用後は乾いたタオルで拭き完全乾燥後の油の皮膜に尽きますね。
そして、雨の日は使わない。。。です。

赤錆一発で痕になりますもんね。
Commented by life-is-vain at 2011-09-19 22:14
taotenさん。
使用して9ヶ月。刀剣油は塗っていましたが
「使用後は乾いたタオルで拭き完全乾燥後」は行なっていませんでしたので、早速実施させて頂きます。アドバイスを頂き有難う御座います。
明日は、微妙な天気でのラウンドなんです。
どのパターを使おうか?迷ってます。
Commented at 2011-09-21 16:37 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by life-is-vain at 2011-09-21 19:19
HIROさん。
こちらこそ、はじめまして。
KITADAさんのYahooオークションをブログ右下の「外部リンク」
に追加しました。出品者への質問で問合せしてみて下さい。

外部リンクのThe"ART"ofさんのSpecialやKITADA GOLFの中にも私がブログを始める前の内容も掲載して頂きました。

「お気に入りブログ」も併せて御覧下さい。きっと興味深々な内容があると思いますよ♪

Commented at 2011-09-22 08:40 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。